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頬・あごの脂肪吸引とは

二重あごやポッチャリ顔でお悩みの方には頬・あごの脂肪吸引をおすすめします。
脂肪吸引で、頬も、あごもすっきりシャープになります。
(脂肪吸引の詳細は「脂肪吸引とは」でも解説しておりますので、ご参照ください。)

脂肪吸引で二重あご・ポッチャリ顔が解消されます

頬・あごの脂肪吸引の流れ

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1

デザイン

脂肪吸引する頬・あごをデザインします


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2

静脈麻酔

静脈麻酔を行うことで、痛みを感じることなく、頬・あごの脂肪吸引を受けることができます。


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3

皮膚切開部位を局所麻酔

皮膚切開部位は耳の裏側で約5mm程ですので、傷跡は目立ちません。


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4

皮膚を小切開

頬・あごの脂肪吸引では皮膚の下の脂肪層にカニューレと呼ばれている専用のチューブを挿入して行われます。


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5

麻酔液の注入(tumescent法)

*カニューレ挿入後、さらに脂肪吸引する頬・あごの全体の皮膚の下の脂肪層の中に麻酔液を注入します。
この麻酔液は麻酔に生理食塩水・止血薬などを加えたもので、この麻酔液を大量に脂肪層全体に行き渡らせて脂肪吸引することにより、手術後の痛みと腫れが軽減されます。
この麻酔液を使用した方法をtumescent(「チューメセント」法)と言います。


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6

頬・あごの脂肪吸引

カニューレを挿入し、頬・あごの脂肪吸引をします。
吸引された頬・あごの脂肪はカニューレを通り、カニューレにつながったホースを介して、脂肪吸引機に貯まります。
脂肪吸引機が、強力な陰圧をカニューレにかけることで、頬・あごの脂肪は吸引されていくのです。


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7

皮膚の小切開部を縫合


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8

手術終了

頬・あごの脂肪吸引では手術後、脂肪吸引部位を圧迫は不要です。
耳の裏側に小さなガーゼを付けるだけでお帰りいただけます。
(手術時間約30分)


頬・あごの脂肪吸脂肪吸引の術後の経過

1.脂肪吸引手術後当日およびその後の生活について

青山セレスクリニックの頬・あごの脂肪吸引手術はすべて日帰りです。
ただし、麻酔は局所麻酔のほかに、静脈麻酔を併用するため、当日は運転ができません。
頬・あごの脂肪吸引手術後は食事など通常の日常生活に大きな制限はありません。
ただし、アルコールは術後の治りを遅くしますので、1週間は控えてください。
シャワーは当日より可能です。入浴は頬・あごの脂肪吸引術後7日目の抜糸後になります。

2.頬・あごの脂肪吸引手術後の通院回数について

頬・あごの吸引術後通常3,4日目に1回と術後7日目に通院していただいております(ご予定が合わない場合は臨機応変に対応させていただいております)。
1回目の通院では、頬・あごの脂肪吸引部位の検診をいたします。
7日目の通院では、小切開部位の抜糸を行います。これで、通院終了です。
もちろん、この後も経過中に気になることがあれば、いつでも検診させていただいております。

3.頬・あごの脂肪吸引手術後の痛みについて

頬・あごの脂肪吸引手術中は麻酔が行われていますので、無痛ですが、手術後数時間後より少し痛みでてきます。
痛みは個人差が大きいので、一概には言えませんが、通常お渡ししている鎮痛剤でおさまる程度です。
痛みのピークは頬・あごの脂肪吸引手術後翌日で、日がたつにつれ、急速に軽減します。

4.頬・あごの脂肪吸引手術後腫れ・むくみ・内出血について

頬・あごの脂肪吸引の場合、腫れ・むくみ・内出血は他の部位の脂肪吸引と比較して軽度です。通常1週間前後で引きます。

頬・あごの脂肪吸引の症例写真

  • 治療前

  • 治療後

あごの脂肪吸引 24万円(税別)
※治療後一時的に、患部が腫れるケースがあります。

頬・あごの脂肪吸引の料金

頬・あごの脂肪吸引
脂肪吸引 1か所
※脂肪のつき具合により料金が異なります。
240,000~350,000円

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当院は、セルスチャルなcelestial(最高の)サービスのご提供をめざしております。
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「最高の技術と責任をもって1人1人の患者様を大切に、そして安心して治療を受けていただきたい。」これが美容外科・美容皮膚科の東京・埼玉・青山セレスクリニックのポリシーです。 医師及びスタッフは、最高の技術を提供できますよう、美容外科・美容整形の学術会議や研修会等にも積極的に参加し、最新技術・知識の修得に日々努力することを怠りません。常にご来院された患者様に満足していただける美容外科・美容皮膚科のクリニックであり続けるため、全力で取り組んでおります。
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